『大地を健康にするカーボンファーミング酪農』の実証研究を開始
- Shin Tainaka
- 2024年10月18日
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道東カーボンファーミング研究会(北海道別海町、会長 中山勝志 以下、本研究会)は、昨年度実施の北海道別海町での酪農牧草地における炭素貯留量の基礎調査結果を踏まえ、本年度から日本ならではの堆肥活用による酪農法が土壌に好影響を及ぼすプロセスに着目、土壌健康度を示す指標を評価軸とした酪農法による炭素貯留量の向上を検証していきます。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000125363.html

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